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店長の日記2

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2018年パナソニック炊飯器最上位機種

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2018年6月発売のパナソニック炊飯器 SR-SSX108
真っ黒なボディーにボタン操作はタッチ式になり掃除が楽になりました。
2018年モデルは鮮度センサー搭載
お米の鮮度を感知して新米のような炊き上がりを実現しました。

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パナソニック専門店モデルの炊飯器 ネット通販・量販店では見当たらない商品品番です。

優しい女性の声でアシスタント
水位が見やすい内窯
炊き上がったご飯をおかゆにできる機能
などなど
専門店モデルだけの特別仕様

そんな新しい炊飯器とは・・・




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上ふたの部分はワンタッチで脱着 毎日のお掃除が簡単にできます。
また、上のふたの部分にもIHを使って上からもご飯を包み込むように過熱するのでふたが肉厚になっています。

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老眼の方でもわかりやすい太目の文字になっています。
また、内釜は幾層にコーティングが施されており
おいしくご飯を炊くための熱伝導に一番注目した素材を使用
いかにたくさんの小さな気泡を作り出してお米を躍らせるのかが今パナソニックのおいしいご飯を炊くための工夫が詰まっています。
スチーム用の容器も今回も搭載
別に水を毎回入れ替えなければなりませんが、やはりこの高温スチーム容器は健在

この高温スチームによってお米が他の炊飯器で炊くより一回・二回りふっくら大きく炊き上がります。

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おコメの銘柄も50種
普通のお米で銀シャリ炊飯でも十分おいしいのですが、さらにおいしさにこだわった炊き方
コシヒカリに関しては
普通のコシヒカリ
魚沼産のコシヒカリといったこだわりようです。

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炊き方も多数
おこわや炊き込みなどなど

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炊飯器には一定の圧力を加えて炊くのでもっちりとした圧力鍋で炊いたような食感が加わります。
圧力は可変式で絶妙な圧力調整をプログラミングされています。

圧力がかかった状態では開きませんので、途中で取り消しをした場合は圧力が抜けるまではふたが開かない構造になっています。

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説明書の一部分

炊き方いろいろ食材に合わせて
かため・やわらか・もちもち・しゃっきり
その工程をさらに3段階で炊きわけます。

おかずの素材をいかした炊き方にこだわったご飯を作ることができます。

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またこの炊飯器は白米を炊くだけではなく 玄米・雑穀米など多種多様な米を炊くことができます。

玄米を食べるという習慣ができれば、またお米の種類にこだわった料理ができますね。

炊飯器の中でも最上位機種
おいしいご飯を炊くためのパナソニックの経験と技術が詰まった商品

毎日食べるということ
おいしいものを食べたい
価格は10万円台ですが、おいしいご飯を毎日食べられるしあわせ
当店のおすすめ商品がまた一つ増えました。

動画もアップししましたので、愛犬がうるさいですがみてみてください。



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