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店長の日記2

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渋温泉

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志賀高原から長野方面に降りてくるとあるのが渋温泉

私初の温泉街に期待してやってまいりました・・・

そんな渋温泉とは?
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宿泊メインですが日帰り温泉も唯一写真の大湯のみ入浴が可能
温泉がいの道は狭く車での侵入はできますが駐車場はありません
地図に従い 反対側にある有料駐車場(500円)に車を停めて出かけます。

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温泉巡りのできるチケットですが、一か所のみ

大湯の近くにあるお土産屋さんか旅館の人にチケットを見せて鍵を開けてもらいます。

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こちらが大湯入り口

看板にも歴史を感じます。

ここがチケットの場所かな?
こちらは女ですので反対側に回り込み
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男湯です、お土産屋さんに鍵を開けてもらって入室 
出るときはオートロックなので勝手に帰ってくださいとの事

シャンプーは禁止で洗い場もなし
2層になった湯船のみ入ってみると熱い!!!
水道があるので好きな温度にぬるくします。

熱い!!
我慢して入っているうちに汗が止まらない!!

真夏にここの温泉はきつすぎる・・・・

蒸し風呂もありましたがそこに入ったら本当の拷問になりそうな暑さでした。
20分もいられずに、退室

外に出ても汗が吹き出した
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昭和の景色というより明治や大正時代を思い出しそうな景色
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無人温泉卵の販売もしていましたよ2個がっていただきましたがゆで卵にはなっていない、ドロドロの温泉卵
おいしかった

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入った温泉大湯の前には金具屋という旅館があり

何か見たことがある景色?
ああ千と千尋の神隠しでしょ?
モデルとなった旅館だそうです。

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お湯巡業もいいですね。
機会があったらやってみたいです。

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こちらが初湯で一番最初に入る温泉 時間がある方は温泉巡業で身体を健康にしてみたら?

場所はこちら
湯田中温泉にも近くそちらも気になり帰宅です。

近くには地獄谷温泉もあり気になる温泉がたくさんの地域です。
雪の時は猿がみんなで温泉に入っていることで有名

駐車場の場所はこちら
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